to-ji stoneをお使いいただいている方へ。
毎日の入浴に、to-ji stoneを入れる。
それだけでも、いつものお風呂時間は少し特別なものになります。
ただ、to-jiが大切にしている現代湯治は、湯船の中だけで完結するものではありません。
お風呂に入る前。
お風呂から上がったあと。
そして、朝の一杯や日中の水分補給。
その何気ない水を飲む時間まで、少し丁寧に整えていく。
to-ji water stickは、そんな日々の水分補給を“飲む現代湯治”へつなげるための道具です。
入浴と水分補給は、別々ではなく、ひとつの流れ
to-ji stoneは、湯船に入れて使う入浴用ストーンです。
湯に浸かる時間を、ただ身体を洗って温まるだけの時間ではなく、自分を整えて戻るような時間へ。
一方で、to-ji water stickは、毎日飲む水に入れて使う飲料水用スティックです。
水差し、浄水ポット、水筒などに入れ、数時間から一晩ほど置いてから、日々の水分補給に取り入れていただけます。
湯に浸かる。
水を飲む。
このふたつを別々の習慣としてではなく、ひとつの現代湯治の流れとして整えていく。
それが、to-ji stoneとto-ji water stickを一緒に使う意味です。
おすすめは、入浴前後の一杯
to-ji water stickを取り入れるなら、まずおすすめしたいのは入浴前後の水分補給です。
夜のうちに水差しや浄水ポットにto-ji water stickを入れておく。
そして、翌日の入浴前や入浴後に、その水を飲む。
難しいことを増やす必要はありません。
いつもの水を、少し丁寧に準備しておくだけ。
to-ji stoneで湯に浸かり、to-ji water stickで水を飲む。
毎日の入浴と水分補給を、自然につながるセルフケアの時間にしていきます。
朝の一杯にも
to-ji water stickは、入浴前後だけでなく、朝の一杯にもおすすめです。
寝る前に水差しや浄水ポットに入れておき、翌朝の一杯として飲む。
朝起きて、まず水を飲む。
その小さな習慣が、一日のはじまりを少し整えてくれます。
特別な香りや味を足すのではなく、毎日飲む水を少し丁寧にする。
to-ji water stickは、暮らしの中に無理なく取り入れられる、静かな現代湯治の道具です。
stoneユーザーにおすすめしたい理由
to-ji stoneをすでにお持ちの方は、to-jiの考え方をいちばん自然に理解してくださっている方だと思います。
減らない。
繰り返し使える。
日々の習慣の中に取り入れる。
to-ji water stickも、同じ考え方で生まれた道具です。
飲み切って終わる水ではなく、毎日飲む水に入れて繰り返し使えるスティック。
消耗品のように毎回買い足すものではなく、適切なお手入れをしながら長く使う。
to-ji stoneが入浴の習慣に寄り添うように、to-ji water stickは毎日の水分補給に寄り添います。
こんな使い方がおすすめです
- 夜のうちに水差しや浄水ポットに入れておく
- 朝の一杯として飲む
- 入浴前の水分補給に使う
- お風呂上がりの一杯に取り入れる
- 仕事中や外出時の水筒に入れる
- to-ji stoneを使う日の流れに組み込む
使い方は、とてもシンプルです。
水に入れる。
数時間から一晩ほど置く。
日々の水分補給に取り入れる。
これだけです。
はじめての方には、湯巡りセットも
まだto-ji stoneをお持ちでない方には、to-ji stoneとto-ji water stickを組み合わせた湯巡りセットもご用意しています。
to-ji stoneで、湯に浸かる。
to-ji water stickで、水を飲む。
毎日の入浴と水分補給を、ひとつの現代湯治の流れとして始めたい方におすすめのセットです。
通常合計28,600円のところ、湯巡りセットは26,800円。
1,800円お得に、to-jiの基本習慣を始めていただけます。
現代湯治を、日々の水分補給にも
to-ji stoneは、毎日の入浴を現代湯治へ。
to-ji water stickは、毎日の水分補給を現代湯治の習慣へ。
湯に浸かる時間と、水を飲む時間。
そのふたつを、ひとつの心地よいセルフケアの流れとして整えていく。
to-ji water stickは、to-ji stoneをお持ちの方にこそ取り入れていただきたい、新しい現代湯治の道具です。
湯に浸かり、水を飲む。
現代湯治を、今の暮らしへ。
※to-ji water stickは飲料水用スティックです。水そのものではありません。
※医薬品・医療機器ではありません。疾病の診断・治療を目的としたものではありません。
※感じ方には個人差があります。
※水に入れてすぐに変化するものではなく、通常は数時間から一晩ほど浸け置きしてからお飲みいただくことをおすすめしています。